神奈川県政にイノベーションを!!!

東日本大震災が須田こうへいの政治活動の原点です。「広域防災」の一層の強化、加えて「脱原発」の信念で活動します。日本は地震発生源のプレートに近く、テロ、ミサイルの標的にもなりうる原発は、地政学・安全保障の観点からもゼロを目指します。

世界で脱炭素が進展する中、GX(グリーントランスフォーメーション)を進めるにあたり、再エネ・小規模電力網を軸とした「地産地消のエネルギー改革」で両立を目指します。

さらに、徹底した権限・財源の地方移譲を求め、「地域主権(地方分権)型経済社会」の実現を目指します。医療・福祉、子育て・教育、農業など内需主導で県経済を回復させ、新たな成長分野にもイノーベーションを起こす投資・育成を積極的に進めます。

また、生活者・納税者の目線に立ち、DXを利活用した「働き方改革」の推進、増税ではなく「行財政改革」での子育て予算、高齢者福祉の拡充など、県民のくらしを守り、未来をつくる県政改革に全力で取り組みます。

SUDA PROFILE / 須田の経歴
1979年
埼玉県久喜市(旧・鷲宮町)生まれ
幼少期から正義感が強く、自然豊かな環境のなかで育つ。
1998年3月
私立巣鴨高等学校 卒業
文武両道の校風の中、忍耐力と精神力を養う。
2002年3月
早稲田大学 商学部 卒業
経済と経営の基礎を学び、社会の仕組みを深く洞察する力を身につける。
2002年4月〜
民間企業での経験(経営・独立)
コンサル会社、輸入車ディーラー取締役、保険代理店経営を経験。現場の苦労と経営の厳しさを知る。
2014年
江田憲司元衆議院議員 秘書
「しがらみのない政治」を掲げる江田氏に師事。公設秘書として国政の最前線を支える。
2019年4月
神奈川県議会議員 初当選(1期)
横浜市旭区より立候補。30,961票をいただき、トップ当選で県政へ。
2023年4月
神奈川県議会議員 当選(2期)
2期連続のトップ当選。厚生常任委員会副委員長などを歴任し、地域課題の解決に奔走中。

VISION ~須田こうへいが掲げる5つの改革政策~


主な実績

最新の県政レポート

(1枚目)

自転車へルメットの条約改正実現

 

真の多文化共生社会の実現

について

(2枚目)

・DX促進に向けたローコード・ノーコードツールの活用

・指定管理者評価制度の改正について

・旭区の公文書館デジタルアーカイブの活用について

・コラム:「食料品消費税ゼロ%」

(3枚目)

・非認知能力に着目した児童・生徒への指導方法

 のさらなる改善について

・「N高等学校」と「こども夢パーク」の視察について

・慶応義塾大学大学院で教育経済学部の研究室に所属

(4枚目)

・県立障害福祉施設の独立行政法人化について

・県立がんセンターでのレベル5医療事故について

・特別レポート「違法ヤード問題」について 

 

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最新の動画

【神奈川県議会 政務活動報告】 神奈川県議会 令和7年第2回定例会(6月25日) 立憲民主党・かながわクラブ県議団の須田こうへいが一般質問に登壇しました。

 

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